冬の冷えに注意!その足腰のしびれ、坐骨神経痛かも?

寒さが本格的になると増えるのが、お尻から足にかけての「坐骨神経痛」です。


目次

○こんな症状はありませんか?

1.お尻から太もも、ふくらはぎにかけてビリビリ・ジンジンする

神経の方さん放散痛の可能性

2.足に力が入らない、感覚が鈍い

筋肉の麻痺や萎縮の可能性

3.寒くなってから、腰の痛みやしびれが強くなった

血液の循環が悪化し、疼痛物質の対流が考えられる。

○なぜ寒くなると悪化するの?

寒さで筋肉がこわばると、お尻や腰周りの筋肉が神経をギュッと圧迫してしまうためです。

血行不良も痛みを引き起こす大きな原因になります。

○山手接骨院の「オーダーメイド施術」

当院では、単なるマッサージではなく根本改善を目指します。

1.原因の特定:どこが神経を圧迫しているのかを徹底検査

理学検査やモーションパルペーションで動作確認。

2.専門ケア:手技・ストレッチ・電気治療で、硬い筋肉をほぐし血流を改善

AKAと呼ばれる関節マニュプュレーションやPNFストレッチ、腸腰筋アプローチ、カイロ(ガンズテッド)など総合して行います。

3.再発防止:自宅でできる冷え対策やストレッチをアドバイス

セルフケアを覚えて、根本からケアします。

「冬だから仕方ない」と我慢せず、お気軽に山手接骨院へご相談ください(^^)

この記事が気に入ったら
いいねしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
目次